"BwanaDick"を探せ

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ライブ報告

0520 "Live at 「KDハポン」"

2018年5月20日
LIve at 「KDハポン」無事終了。
お越し下さいました皆様方にまず御礼申し上げます。 ありがとうございました。
良い夜を過ごせた!と皆様の心の片隅に我々の置き土産が生まれていたならばこんな幸いなことはありません。
次回もまた新たな置き土産をお贈りしたいというのがメンバー全員のストレートな気持ちです。
「KDハポン」のモモジさん始めカウンター内でいろいろ対応いただいたお姉さま方、ありがとうございました。
七面倒くさい爺婆ばかりでお疲れのことと思います。お疲れさまでした。
そしてゲストに迎えました「大豆異℃」の酋長「遠藤豆千代」!
お疲れさんでした。ありがとね。
遠藤の言う「声が出なくなってからがロックぞ」「足腰立たなくなってからがロックぞ」ってのを会場に居た全員が肌で感じ取ったであろうと思います。
「電気爺婆」はまだまだ遊びます。 昨夜のセットリストです。
まずはピアノマン「石田リキ」ソロ3曲を朗々と。
「せつな」で始まり「命の言葉」で締めくくり。
1954年 「ビキニ環礁核実験」から生まれたともいえる「ゴジラ」映画にインスパイアされて御大「ZAPPA」は名曲「KING KONG」をその後世に送り出します。
中央線を電車が走ります。迫りくる「ゴジラ」・・・。
 1.「ゴジラ」イントロテーマ
 2.「電気爺婆はアンドロイドの夢を見るのか」
 3.「Blessed Relief」
 4.「Bwanaの秘密」
 5.「ハートのクィン」
 6.「日曜日の朝」
 7.「雑巾兄弟」
 8.「LAZY NIGHT」
 9.「ムチウチ」
10.「Let's Make The Water Turn Black」
11.「踊るときは裸でいいよ」
12.「美食の恩恵」
13.「Stolen Moments」
14.「酔っぱらい万歳」
15.「Sleeping In A Jar」
16.「ゴジラ再来襲」
17.「緑の仁丹」
18.「春宵感慨」
以上18曲プラスアルファでした。

【ドキッ!ホーンだらけの東京ザッパラス2017 〜変態ピアノもあるよ!?〜】

2017年12月2日
「べしゃりが長ぇわ~」という苦言w。
「オモロい!演劇やってんのかと思った!」との言もあり~の、「黙ってギター弾かんかい!」という怒りもあり~の、「あんたのギターが聴きたいんじゃ!」という嬉しい言葉もあり~のでw、「BwanaDick」の12月2日は終了。
全部受け止めて次回のエネルギーにする。それが流儀。
名古屋からおいでいただいた方も、東京で待っていてくれた方も、古い仲間たちも、お世話になった「東京ザッパラス」の面々には度肝を抜かれたことでしょう我がホーン隊もw、シルエレの木本さんも音響さんも照明さんも、林君も上田さんも、すべてのあの場にいらした御大ザッパ師匠を愛する皆さんも、ザッパ?誰それ?って皆さんにも寛大に受け入れていただき大感謝です。
ありがとうございました。
 昨年の同イベント以来、息子のようなイマケンはじめ、あけちゃん・タマオちゃん・たっちゃんたちと上京のたびに酒席にて日本でも盛大なイベントに育っていくと良いね〜とか妄想を繰り返してきたものが芽を吹いたな〜ってのが俺の実感ですw。
芽を吹くどころか想像以上にその輪は広がりを持ってきていることが嬉しかったですわ。
 俺自身にとって、若い世代に御大ザッパのとてつもない音楽世界が染みわたっていくことを目の当たりにすることが至福でもあり、染みわたっていって欲しいとバトンを渡すことがインチキでも始めてしまった者の務めなんだろうと思うわけで、それが俺の終活でもあるんだろうなと今回の【ドキッ!ホーンだらけの東京ザッパラス2017 〜変態ピアノもあるよ!?〜】でまったくもって確信が持てました次第です。
たぶんまだ死なんけどw。
あの場のエネルギーと「東京ザッパラス」のエネルギーは凄まじかった。
是非ともお客さん含め「ザッパラス関係」を盛り立ててください。
それが名古屋の爺の願いです。
「BwanaDick」はヨレヨレながら全部受け止めて次回のエネルギーにする。
それが流儀でございます。
維持させ鬼箱に入るまでが務めだと思っとります。
またいつか皆様には迷惑おかけすることもあるかと思います。
めんどくさい爺にお付き合いのほどよろしくお願いします。
以上「BwanaMurasaki」談
セットリストです。
1、Part of WakaJawaka
2、Titties & Beer
  「イナダ豆太郎(屁)の冒険」序章
3、Let's Make the Water Turn Black
  「イナダマユコの場合」
4、Peter Gun Theme
  「イナダ豆太郎の場合」
5、Sweet Transvestite
  「豆太郎吠えるの巻」
6、脳みそサラダの外科手術
7、Take Your Clothes off When You dance
  「踊るときは裸がいいと御大は言ったのだ」
8、Be My Baby
  「踊る豆太郎とマユオ」
9、Stink Foot
  「臭いアレ」
10、Uncle Remus
  「春宵感慨」
11、Son of Mr.GreenGenes
  「緑の仁丹」

「電気爺婆はアンドロイドの夢を見るのか」

2017年8月26日
「BwanaDickを探せ」名古屋シリーズ「電気爺婆はアンドロイドの夢を見るのか」中区大須 ell.SIZEにて完了。
ご来場いただいた皆々様そして「MAHYA 」の皆様方、お疲れさまでした。そしてありがとうございます。
セットリストです。
①「Buckets Of Gran'Ma」
(お婆ちゃんのバケツ)
②「ブワナの秘密」
③「日曜日の朝」
④「Do gran'pa and gran'ma dream of android?」Part1
⑤「春と赤ん坊」
⑥「Son Of 雑巾兄弟」
ゲスト:イマケン
⑦「春宵感慨」
⑧「Do gran'pa and gran'ma dream of android?」Part2
⑨「若は蛇か!?、ブランデー片手に踊る阿呆共」
勝手にアンコールは「MAHYA」歌姫タマオとBwanaAngieによる「相対性器論」。
盟友遠藤豆千代が下記の如く感想を述べてくれました。 とっても豆千代らしいw。
ありがとう。
<黄色いドアを開けて地下に降りていったら、なんか知らないバンドがかっこいい音楽を演っていて、観客席にはそれぞれバンドをやっている連中がそこここにいて、今度は自分たちが次のかっこいい音楽をやる準備をしてる。
そんな現場があったのかなかったのか・・・きっとあったんだよな。
当時はそんなこと気づかなかったけど。
自分のことで精一杯で。
電気爺婆たちがそれぞれの場所から、地下鉄や新幹線に乗って、高速道路を飛ばして、飛行機でビュンと、徒歩でテクテクと、自転車を漕いで、集まってた。
あのときと違うのは、お互いにどんな音楽を持って暮らしているのかをちょっとずつ知り合っていること。
そういうことがわかるのは「幸せ」です。
みんな歳をとってるから、わぁわぁぎゃあぎゃあいぇいぇ言わない。しんどいもんね。
熱い感動は数発の拍手に込める。ヨボヨボだぜ。ポンコツだぜ。ヘロヘロだぜ。と酔っ払ってそれぞれの場所に帰ります。>
次回は年末12月の2日(土曜日)吉祥寺シルバーエレファント 「東京ザッパラス」と夢の大騒ぎとなります。

「第6回LiLee+phallus定期公演」

2017年6月3日
第6回LiLee+phallus定期公演
りりたすふぁるすと一緒にやりまShow! そのろく!
6/3 土曜日 代々木Barbara
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目42−4 代々木P1ビルB1
ご予約はお店もしくは lileelive@gmail.comまで
Open17:00Start17:30
前売2500円 当日3000円 +1D
出演
BwanaDick
yerrowVS
佐藤幸雄とわたしたち
LiLee+phallus

6月3日土曜日@代々木バーバラにて「BwanaDick」は離陸いたしました。
代々木バーバラのスタッフご一同様と招聘してくださいました「喰太」さんはじめご友人の皆々様に対し深く感謝申し上げます。

機会がありましたらまたお呼びくださいませ。
ご来場くださいました皆々様にはご贔屓のバンドではない私たちにも温かい声援を賜りましたこと厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。

20170603 セットリスト
Bucket Of Grand Mother
Bwanaの秘密(代々木バージョン)
春と赤ん坊(代々木バージョン)
雑巾兄弟(2017 代々木バージョン)
春宵感慨(代々木バージョン)
レイジーナイト(代々木バージョン)

2016年11月13日 「かつてなぞなぞ商会と呼ばれた・・」

2016年11月13日
「なぞなぞ商会」への別れ。そして新しい歩みのスタート。

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